台湾の素敵な旅行・観光場所・留学情報・交流情報を日本に紹介していきたいと思います。 日本という壁そして台湾という壁をどんどん打ち壊せていけるようにしていきたいです。 ぜひ台湾を好きになってください。

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taka1109

Author:taka1109
台湾を好きになろう!
大学卒業後台湾へ
そしてそこで日本語教師という仕事を介して1000人以上と交流しました。

台湾人の方々には本当に感謝感謝です。

その恩返しのために台湾の素敵なところをどんどん紹介していきます。

みなさんよろしくお願いします。

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台湾、中国との経済関係強化に向けた計画を推進

2008/01/26 22:16|台湾ニュースTB:0CM:1
中国と台湾両国が協力するのか?

21日付の工商時報が報じたところによると、台湾は、中国との経済関係を強化するため、棚上げとなっている2つの計画について進展を促している。
 与党・民主進歩党(民進党)が、3月の総統選で勝利を収めるチャンスを取り戻そうとしていることが背景。

 この計画のひとつは、中国の購入希望者が台湾不動産を取得することをより容易にするもの。2つ目は台湾の上場企業が中国に保有する資産を全体の40%未満に制限している規則の緩和。

 これら2つの計画は過去数年にわたり協議されてきたが、民進党が、今月行われた立法院(国会に相当)選挙で、中国との関係強化を約束した最大野党の国民党に敗北したことを受けて、総統選を前に息を吹き返している。
 工商時報によると、中国による台湾不動産への投資に関する規制緩和の計画は、2月7日に当たる旧正月までに発表される可能性がある。

《個人の意見》
今後の台湾の発展には中国との協力は避けて通れない問題となっている。
双方の関係改善は台湾の発展を心から望む私にとっては大きな喜びである。
観光、旅行でも十分に発展することを期待しています。


ヤフーの台湾ニュースより
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観光、旅行に便利な台湾新幹線 その後の反応

2008/01/18 09:58|台湾ニュースTB:0CM:2
台湾新幹線開通後の反応は?

台湾新幹線が開通して1年間が過ぎました。
当初は南部の方まで短時間で行けるという事で
ニュースで取り上げられていたのですがその後はどうなったのでしょうか?

私の台湾人の知人に聞いた所によると
・富裕層が利用している
・途中駅で降りた時にタクシーを利用しなくてはならないなど都市部への移動に不便
(駅の周りはなにもない所が多いとか)
・一度利用したけど高いからもう利用したくない人が増えている。
・バスを交通手段で使う人の方が多い

等不評らしいです。

新幹線を運営している会社では乗客率アップのために
元々自由席がなかったのを新たに設置して運賃を低く抑えたりしているとの事です。

今後は新幹線をもっと庶民にも普及してもらえれば経済的にも多少潤うのではないのでしょうか?

台湾で使われる言語

2008/01/17 18:40|台湾基本情報TB:0CM:0
台湾語

ホーロー語(台湾語)(Tâi-oân-oē、Hō-ló-oē、Tâi-gí; 中国語: 台語、台灣話;拼音(ピンイン): Táiyǔ、Táiwānhuà)は台湾人口の74.5%以上にとっての母語。台湾客家人、外省人の中にもこれを日常的に使っている人も多く、原住民族もこれを理解できる人もいる。台湾語の母語話者 は Holo (Hō-ló) や Hokloと呼ばれる(台湾語より台語と呼ぶ方が一般的)。また、同じ台湾語でも場所により若干の発音や語の違いがある。例を挙げれば、台語のことを台北近辺ではTâi-gí、台中近辺ではTâi-gúと発音するが、その違いは他の言語の方言に比べて大きなものではなく、相互理解に支障を来たすものでもない。標準的な方言と見做されているものは、台湾で最も早くから開けた地区の一つの台南市とその周辺の台南方言であり、教材の多くはこの方言を用いている。

参考
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%B0%E6%B9%BE%E8%AA%9E台湾 住民

台湾で使われる言語

2008/01/17 13:29|台湾基本情報TB:0CM:3
台湾使用される言語は大きく3つ

公用語は標準中国語(国語)であり、世間一般で広く使われている。他にも台湾語や場所によっては客家語、原住民の諸言語使用される。ビジネスや文化的な影響により英語、日本語の普及率も低くなく、日本統治時代の日本語教育の結果日本語を話す高齢者も多い。台湾で使われる標準中国語を特に「台湾華語」、「台湾国語」と呼ぶことがあり、その発音は北京語をベースにしたもので、基本的には中国本土で使われる標準中国語(普通話)と同じであるが、発音や語彙・言い回しなど細かい部分で相違があるほか、文字は簡体字ではなく伝統的な繁体字が使われる。

なお、日本統治の日本語教育により、それまでの言語の障害があったが、日本語を普及させたことにより言語の壁が無くなり、李登輝を始め高齢者の一部には当時の日本教育の賞賛が言われている。この世代の孫、ひ孫世代が両親が共働きであることが多いため彼らに育てられた影響で簡単な日本語を習得するケースもよく見られる。

かつての台湾は、マスコミなどの公共の場では標準中国語のみが使用されていたが、1990年代に入ると政治の民主化を反映して、台湾語がマスコミなどで使用される機会が増してきた。今日では鉄道や空港の案内は標準中国語台湾語客家語、英語の4つで行われ、テレビ番組でもこれらの諸言語が花盛りである。なお、空港や大きなデパートでは日本語の案内もなされている。

注:台湾に固有な言語という意味から、台湾語客家語、原住民諸語をも意味するのではないか、という指摘があり、最近では福建系住民の言語を台湾語と呼ばず、代わりにホーロー語(福佬語、河洛語)と呼称するケースが増えてきている。福佬とは福建系住民の出身地である福建南部をさす言葉、河洛とは黄河と洛水、即ち中原地方のことで、福建系住民はそこから南下したとの伝承を持つ。

参考
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%B0%E6%B9%BE#.E8.A8.80.E8.AA.9E

台湾ニュース 犬のけんかが大事件に!ついには銃で応戦!?

2008/01/16 10:03|台湾ニュースTB:0CM:0
台湾ニュース
のけんかが大事件に!!!


2008年1月10日、台湾台北県のある大家と借家人の飼いが咬みつき合い、これに飼い主らが手を貸し、いつしか人間同士が咬みつき合うようになり、ついには銃で威嚇するという事件にまで発展したと中国新聞網が伝えた。

台湾メディアの報道によれば、当事者はゴールデンレトリバーを飼う37歳男性の大家と、地下室を借りて住み野良を番として飼っていた39歳の男性。どちらのも仲が良く、日頃からよく一緒に寝ていたほどだった。【 その他の写真 】
当局の発表によれば、1月8日深夜、2頭のは食べ物が原因でけんかを始めたらしく、借家人の男性を訪ねてきたある男性がちょうどそこに出くわし、「仲間の犬がいじめられている!」と勘違いし、落ちていた煉瓦で大家の犬を殴りつけたという。それに気づいた大家は、隠し持っていた改造銃を手にあわてて飛び出し、折り悪く部屋から出てきた借家人もその場に居合わせてしまい、銃を突きつけられる事態となった。「うちの犬に何てことをしやがる!殺されたいのか!」と大家が空へ一発ぶっ放し、大家の兄も包丁を手に加勢。借家人は相手の手を咬むなどして応戦し、こちらもついに空気銃を持ち出して対抗する事態へと発展した。騒ぎが次第に大きくなると、野次馬が通報、大家兄弟は警察に逮捕された。

大家は、地下室を貸してやっている男性がいつも仲間を呼び、酒を飲んで騒ぐことに日頃から腹を立てており、飼い犬を殴られたことで不満が爆発したらしい。改造銃は台中市の“阿呆”と名乗る男から購入したそうだ。大家兄弟は殺人未遂、傷害、銃刀法違反の罪に問われる。


参考
1月11日15時50分 yahooニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080111-00000017-rcdc-cn

台湾料理~台湾旅行 観光へ行ったら是非食べよう~

2008/01/13 10:41|台湾の料理TB:0CM:0

台湾料理のうち、比較的ポピュラーなメニューの例としては、以下のようなものがある



台湾料理で使う麺は、基本的には華南の特徴である、うるち米を原料としたライスヌードルである。ビーフンが代表的であるが、「米苔目」(ビータイバッ)と呼ばれる太いものもある。これに加えて、華北から伝えられた小麦粉の麺も用いられる。多くはやや太めの麺であるが、日本のラーメンのような鹹水を使っていないため、全体に白っぽいものが多い。麵線と呼ばれる素麺に似た極細麺もある。また、メニューによっては、例えば担仔麺のように、小麦の麺かビーフンかを選択できるものもある。

牛肉麺(ニウロウミェン、注音: ㄋㄧㄡˊ ㄖㄡˋ ㄇㄧㄢˋ、台湾語:グーバーミー)

牛骨や筋からダシをとったスープにやや太めの麺を入れ、牛肉の角切を煮込んだものや香菜などをトッピングしたもの。元来台湾では貴重な農耕具でもあった牛を食べる習慣はなく、牛肉麺も戦後外省人によってもたらされたものと言われている。現在では台湾料理の最もポピュラーなメニューの一つとして定着している。八角など中華料理特有の香辛料をふんだんに使ってあるため、日本の中華麺とは異なった独特の風味がある。牛肉に加えて牛筋をトッピングしたもの、辛口のもの(紅焼牛肉麺)、カレー風味のもの(咖哩牛肉麺)など、いろいろなバリエーションがある。


担仔麺 (擔仔麵、ダンヅーミェン、注音: ㄉㄢˋ ㄗˇ ㄇㄧㄢˋ、台湾語:ターアーミー)
エビでだしを取った味噌仕立てのスープに麺を入れ、豚そぼろ肉や刻みネギ、もやしなどがトッピングされている(牛肉麺などと比べると、分量的には一般にやや小ぶりである)。もともとは台南の名物料理であり、中でも「度小月」のものが特に有名。(麺の代わりにビーフンを使ったものもある)また、担仔麺に加えて、香腸(腸詰)や肉団子や肉そぼろなどのサイドメニューを加えることができる。日本では「タンツーめん」とルビを振る場合が多い。また、名古屋など中京圏で見られる台湾ラーメンは、この担仔麺を元にアレンジしたものである。


大腸麵線(ダーチャンミェンシェン、注音: ㄉㄚˋ ㄔㄤˊ ㄇㄧㄢˋ ㄒㄧㄢˋ)

かつおダシベースの梅ニンニクのような味のドロっとした特徴のある細い麺。名前の通り大腸が輪切りになって入っている。西門町にある阿宗麵線が非常に有名である。性質上取り分けが難しく、店頭で取り分けている姿は一種のパフォーマンスともなっている。小椀(35元)と大椀(50元)がある。さらにトッピングとして辣椒(唐辛子)、蒜醤(ニンニク醤油)、烏酢(黒酢)の3種類がある。また他にも牡蠣の入った蚵仔麵線(オーアーミーソァ)というものも一般的である。

魯肉飯 (ルーロウファン、ローバープン)
白飯の上に豚そぼろ肉をトッピングして甘辛いタレをかけたもの(店によってはこれに高菜や固ゆで卵などを乗せているものもある)。値段も安く、最も庶民的な料理の一つで人気が高い。


鶏肉飯 (チーロウファン、ケーバープン)

白飯の上に蒸して細く裂いた鶏肉を乗せ、甘辛いタレをかけたもの。魯肉飯同様最も庶民的な料理の一つ(嘉義市の「噴水鶏肉飯」のもののように、鶏の代わりに七面鳥を使ったバリエーションもある)。
排骨飯 (パイクーファン、パイクップン)
排骨(醤油などで下味を付けた後、薄く衣をつけて油で揚げた豚の骨付きあばら肉)と炒めた野菜などを白飯の上に乗せた料理。
肉粽 (ローツォン、バーツァン)
台湾風ちまきのことで、もち米の中に豚の角煮やシイタケなどの具を入れ、ハスの葉や竹の皮で包んで蒸したもの。中に入れる具は肉類や海鮮など、店や地方によってさまざまなバリエーションがある。また、端午節には伝統的に食べる習慣がある。

おかず類(小菜を含む)

鹹蜊仔(キアムラーアー)
生のシジミをニンニクと共に醤油漬けにしたもの。
魩仔魚炒土豆(ブタヒーチャートータウ)
揚げピーナッツとしらす干しをからからに炒ったもの。

スープ類

貢丸湯(ゴンワンタン、注音: ㄍㄨㄥˋ ㄨㄢˊ ㄊㄤ)
肉団子入りのスープ。4つに割れている形をした肉団子を出すお店が比較的多い。新竹が有名。
魚丸湯(ユーワンタン、注音: ㄩˊ ㄨㄢˊ ㄊㄤ)
つみれ入りのスープ。福州風の中に豚肉を包み込んだものが、台北県淡水などで有名となっている。

蛤蜊湯(グーリータン、注音: ㄍㄜˇ ㄌㄧˋ ㄊㄤ )
ハマグリ入りのスープ。非常に庶民的なスープである。冬瓜との相性が抜群であり、冬瓜と一緒に入れて出す場合も多い(冬瓜蛤蜊湯)。

下水湯(シャーシュウェイタン、注音: ㄒㄧㄚˋ ㄕㄨㄟˇ ㄊㄤ、台湾語:ハーツイトゥン)
豚モツなどの内臓類を煮込んだものが入ったスープ。

蚵仔煎 (オーワージエン)
煎った小ぶりのカキに細かく刻んだキャベツなどを加え、卵と片栗粉(卵を使わないこともある)で綴じた台湾風のオムレツ。これに甘辛いソースをかけて食べる。

棺材板 (クアンツァイバン、コアチャーパン)
揚げた食パンの中をくり抜いてクリームシチューを入れ、さらにパンで蓋をしたもの。棺材とは棺おけのことで形状からその名が付いた。台湾のどの地方でも作られるが、もともとは台南の名物料理。パンの中に入れる具は店によっていろいろなバリエーションがある。

油飯 (ヨウファン、イウプン)
台湾風のおこわ。醤油味を付けた油で味付けし、鶏肉、シイタケ、筍などを混ぜたもの。

蘿蔔糕(ルオポガオ)、菜頭粿(ツァイタウコエ)
いわゆる大根餅のこと。千切りにして茹でた大根や、油で炒めた豚ひき肉・エビ・ネギといったような具を水でといた米粉と混ぜて蒸した後、表面を油で軽く焼いて食べる。旧正月の定番料理として作られていたが、今や一年中を通して食べられている。香港から伝わり定着したため、飲茶の中の一品としても食べられる。

臭豆腐 (チョウドウフ、チャウタウフー)
豆腐を発酵させたもので、揚げたりして食べる。辛いスープで煮込んだ麻辣臭豆腐と串焼き臭豆腐もある。かなり強烈な匂いを発することでも知られており、屋台でこれを揚げているときなどは、10mくらい先からでも匂いでそれとわかる。食べるとそれほど臭いは気にならない。

甜不辣 (ティエンプーラー)
日本から伝わった九州の天ぷら、関東での薩摩揚げにあたる。魚のすり身を揚げて、一口大に切り香辛料をかけて食べる屋台料理。基隆天麩羅は台湾のスウィートレッドチリソースをかけて食べる。名前の通り基隆がルーツ。胡瓜の薄切りを乗せることが多い。胡瓜との相性は抜群である。

滷味 (ルーウェイ)
台湾風煮込み。セルフサービスでお客が肉、野菜、練り物、インスタント麺などを好きなものをザルに取ると、店員が八角を効かせた味の濃い醤油スープで煮込んでくれる。学生に人気があり師大夜市などの学生街で多くみられる。

豬血糕 (ディホエコエ)
豚の血ともち米を蒸した物。食べ方は蒸す、煮る、串焼きなど。


愛玉 (アイユー、オーギョー)

愛玉子から抽出した多糖類で固めた黄色いゼリー状の食品。ボウルのような大きな器入れて冷やし固めたものを、お玉などで掬って小分けにし、これに氷を加え、シロップやレモン汁をかけて食べる。黒い仙草と並んで夜市での代表的なデザートメニューのひとつ。

珍珠奶茶 (チェンツーナイツァー)
タピオカティー。烏龍茶やミルクティーにタピオカパールを入れた飲料。「泡沫紅茶」などの名前でも知られている。タピオカの粒が大きく、これを吸うためにかなり太めのストローを使用する。特に若い女性の旅行者を中心に日本でも人気が出ており、2000年頃から東京などでもこれをメニューに加えている店が出始めている。

木瓜牛奶 (ムーグワニウナイ、ボッコエグーレン)

パパイヤの果汁と牛乳を混ぜた飲料。高雄にある「高雄牛乳大王」のものがルーツといわれている。現在では台北の「台北牛乳大王」をはじめ、台湾全国各地に広まっている。他にもマンゴー、イチゴ、アボカドなど新鮮な果物や野菜の牛乳飲料がある。

刨冰 (バオピン)
かき氷。日本の統治時代から台湾でも食べられていたが、昨今の高級志向の中、台北の「冰館」の超級芒果冰はマンゴーが山盛りで、豪華さにおいて以前のものと比較にならない。マンゴーの無い季節にはイチゴの草莓冰が食べられる。また、近年「冰館」は一度日本進出を果たしたが、すでに撤退している。雪花冰は練乳を混ぜて作った氷を削る、フワフワとした食感のカキ氷で、これも大阪などに専門店ができた。泡泡冰は果物などの材料と氷をかき混ぜて空気を含ませるソフトクリームのような食感のデザート。

豆花 (トウファー、タウホエ)
焼石膏で固めた、柔らかい豆腐に、黒蜜などのシロップを掛け、煮豆や白玉などをトッピングして食べるデザート。台湾以外に香港でも食べられる。量の割にはカロリーが抑え目で、タンパク質も取れるヘルシーなデザートとして、日本でも女性を中心に人気のあるデザート。

参考サイト
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%B0%E6%B9%BE%E6%96%99%E7%90%86

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